西行は西に行かんと欲す。 我は東に行かんと欲するのみ。 他の意義なし。
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法令順守!!



 

先日、同窓会なるものに行ってまいりました。
高校の同窓会なんですが、そこそこ楽しかったです。
まーかなり酔っていたので、内容はいまいち覚えてないのですが・・・・。

でも、あれですねー同窓会というものは、今の自分がどれだけ幸せかということを
発表するところなのですね〜
私のような、特に幸せではない人間は、毒ですね!!!
だから、酒がぶのみみたいな・・・・。

あっ、結局だれともメール交換してねー・・・・。そんなもんだよ。

ブラックペアン1988ブラックペアン1988
(2007/09/21)
海堂 尊

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田口・白鳥シリーズで過去の話です。
若かりし頃の田口の姿も表現されていています。
内容は、かなり専門的な表現が多いので、少し疲れます。
さらっと読んでしまいましょう〜おいおい
ジェネラル・ルージュの凱旋ジェネラル・ルージュの凱旋
(2007/04/07)
海堂 尊

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私はたぶん、このシリーズで一番面白かったと思います。
救急救命?だっけな?とっても迫力がありました。
何といっても、今回の目玉は、うわさはあったが実態が見えなかった氷姫こと姫宮です。
最高ですよ!!このキャラたまんなです。ここで、これが登場ってやってくれます!!
ここでは、白鳥と姫宮の絡みはないですが、想像するだけでワクワクします。
田口しっかりしないと、主役取られちゃうぞ〜
続編をあるみたいだし〜〜楽しみ♪〜
ナイチンゲールの沈黙ナイチンゲールの沈黙
(2006/10/06)
海堂 尊

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チームバチスタの栄光の続編です。
今回も田口と白鳥の漫才?は健在です!!
ただ、内容は途中からだいたい先が読めてしまっていまいちかな〜
特殊能力みたいなのいらないんじゃないですかね?!
話がうそっぽくなってしまったような・・・・。
評価は、まあまあです。
チーム・バチスタの栄光(上) 「このミス」大賞シリーズ [宝島社文庫] (宝島社文庫 599)チーム・バチスタの栄光(上) 「このミス」大賞シリーズ [宝島社文庫] (宝島社文庫 599)
(2007/11/10)
海堂 尊

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チーム・バチスタの栄光(下) 「このミス」大賞シリーズ [宝島社文庫] (宝島社文庫 (600))チーム・バチスタの栄光(下) 「このミス」大賞シリーズ [宝島社文庫] (宝島社文庫 (600))
(2007/11/10)
海堂 尊

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ちょっと前に、映画化されたこともあって話題になっていたので、読んでみました。
うむ、なかなか面白いと思います。
田口と白鳥のかけ合いが何ともいえず面白いです。
話的には、心理戦の細かい描写がとても気に入りました。
ほんとに病院て、あんな感じなのですかね??なんとも、なんとも・・・。
八日目の蝉八日目の蝉
(2007/03)
角田 光代

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かなしくむなしく、それでいて少しの希望が見える作品です。
淡々と読める本だと思います。
私には少し、優しすぎる本なのでしょうかね〜
絶対的な悪も正義もない。もあ〜って感じ?!
あとひと押しほしーと感じました。
悪人悪人
(2007/04/06)
吉田 修一

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2008年本屋大賞ノミネート作品です。
とりあえず、ノミネート作品読んでみっかって感じで読んだのですが・・・。
んー、他のところでは結構評判がいいよですがー
すみません、私はいまいちでした・・・。
たぶん、文学的にはいいんでしょうね〜
私はズブな素人なわけですから、わかりません・・・・。

悪人??んーって感じです。
世の中もっとスリリングで、ドラマチックな話って多いんじゃないかなー?
最近、物騒な事件が多いから少し、私マヒしちゃってるんですかね??危ないな・・・・。
まー途中で少し眠くなりました。
サクリファイスサクリファイス
(2007/08)
近藤 史恵

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ロードレースの青春ミステリーっていうんですかね?!
はじめは、スポコンの話なのかと思いきや・・・・。

感想としては、かなり上位の面白さです。
終盤、これでもかというくらいに展開していく物語。

電車の中で読んでいたのですが、駅に着いてしまって、それでも読みたかったので
近くの街灯に寄りかかりながら、あやしく最後まで読んでました・・・・。
ご賞味あれ〜〜